誰も手をつけていない転売市場

最近、転売ビジネスで1つやばいネタを見つけました。

輸入ビジネスといえば、
1、ebayで仕入れて国内販売
2、タオバオなどの中国仕入れサイトで仕入れて、国内販売
3、欧米買い付けサイトや、海外アマゾンから仕入れて、国内販売

以上の3つの方法が主流となっています。
というよりも、国内の99.999%の有料ノウハウの中身これです。

だから、どれを買っても仕入ルートが一緒だし
同じ商品でパイを奪い合うという地獄絵図が作り出されてしまいます。

ところが・・・
そもそも世界ってそんなに狭くないです。

韓国、東南アジア、アフリカ、インド、中東、南アメリカ、オーストラリア、オセアニア

などなど、まだまだ転売業者が未開拓の国がたくさんあります。
韓国の仕入れルートを開拓して、ボロ儲けしている人知ってますし
フィリピンからアンティーク調の什器を仕入れて、儲けている方もいらっしゃいます。

ところが、それらの国は買い付けサイトが充実してないせいで
ノウハウが出回っていないんです。

だから、それらの国々の商品を一括して仕入れられる夢のような仕入ルートを
確立した方と知り合うことができました。

完全なるブルーオーシャン転売で、独占状態ですね笑
→近日中に、そのノウハウをメルマガで配信しますね。

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